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廃帝の個人ブログです。 個人の趣味ネタをメインに更新していこうと思います。
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廃帝
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1982/01/12
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ボウリング・ゲーム・飲酒
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Twitter:http://twitter.com/haitei
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 シナリオ全然進めずに集めたい機体を開発していましたw
 おかげで、鋼鉄の7人の機体は全部揃えることが出来ました。

 マスターは戦闘総指揮を採っていたエウロペ。
 1チームのリーダーはミノル。その下にトビア、ドレック。
 2チームのリーダーはギリ。その下にバーンズ、ローズマリー。

 機体はそれぞれ原作準拠。
 ただ、アンヘル・ディオナは武装がピーコックスマッシャーしかないので、ビーム攻撃に耐性のある敵には辛いんですよね。なので、現状は割りとロマン部隊になっております。
 そのうちレベルを上げて一点突破を持たせたら良いかもしれませんね。
 それぞれに最終的に覚えさせようと思っているスキルは今のところ以下のとおり。

・トビア
 海賊(攻撃・格闘アップ。Mサイズ以下のユニット搭乗時回避率アップ
 エース(撃墜数が200以上の場合、移動力・全武装の最大射程アップ)
 必殺(超一撃状態以外でのスーパークリティカル発生確率アップ)

・ギリ
 デスゲイルズ(攻撃・防御・機動力アップ)
 冷徹(支援無しでの戦闘時、敵ユニットの防御力ダウン)
 逆襲(反撃時、全武装ダメージアップ)

・バーンズ
 デスゲイルズ(攻撃・防御・機動力アップ)
 鉄壁(防御力アップ)
 強固(最大HPアップ)

・ローズマリー
 デスゲイルズ(攻撃・防御・機動力アップ)
 悪運(HPが50%以下の場合のみ、被ダメージ軽減し、回避率アップ)
 遠距離戦闘適応(射撃系ユニット搭乗時、射撃系武装威力アップ)

・エウロペ
 統制(マスター時、リーダー時、それぞれエリアアップ)
 鼓舞(マスター時、エリア内の同グループ味方のMP上昇変動値アップ)
 一点突破(防御アビリティを発動している敵に、防御アビリティを貫通して全武装ダメージアップ)

・ミノル
 青い閃光(防御・機動力アップ)
 ベテラン(レベル20以上のユニット搭乗時、全武装ダメージアップ。被ダメージ軽減)
 教導(リーダー時、エリア内の同チームの味方ユニット&キャラクターの獲得経験値アップ)

・ドレック
 一点突破(防御アビリティを発動している敵に、防御アビリティを貫通して全武装ダメージアップ)
 協力(自分が支援攻撃する際、全武装ダメージアップ)
 底力(HPが50%以下の場合のみ、攻撃・防御力がアップ)


 こんな感じですかね。
 母艦はマザーバンガードで行こうかと思っているのですが、資金が無くてまだ購入していません。キャラクター欄に空きもありますし、ifって事でもしキンケドゥやベラ、ハリソンらが参戦していたら、というチームを組んでみても面白いかもしれませんね。
 艦長はベラにして、X1をトビアに譲り渡したキンケドゥは、ベラ用に密かに調整されていたビギナ・ロナを代わりに駆るとか燃えませんか?w
 ハリソンは、実は修復されていた本家F91とか?w うーん、妄想の幅が広がるな。


 オプションパーツなどでユニットの方向性も決めたいので、まだまだ強化していきますよー。
 バーラ・トトゥガはIフィールドとチョバムアーマーとブースター系で多分決まりだと思いますがね。 

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 少しずつ進めておりますが、今回はユニットが多くてかなり嬉しいです。
 総勢1000体近かった筈なので。
 私が楽しみにしていたのは、『クロスボーンガンダム鋼鉄の7人』と『ガンダムOO劇場版』ですが、最初に選ぶマスターキャラはトビアを選択したので、まずはクロスボーン系のユニットから開発を進めています。
 最初から入手出来るクロスボーンガンダムX1(ベーシック)→フリント→クロスボーンガンダムX1→もう1つX1を生産してそれをX3まで開発→X1とX3で設計してX1パッチワーク→最後はX1フルクロス。
 こんな感じ。開発オンリーで行けばもっと短縮出来ますが、色々他の開発を見越して生産とかをしていたので、少し遠回りをしています。

 キャラクターは、既に鋼鉄の7人メンバーをレンタル済み。
 BGMは今回も大胆なアレンジをしてきて最初びっくりしましたが、格好良い曲なので是非聴いてみてください!
 キャストがどうなるか気になっていたのですが、青年ギリが岩永哲哉さん、エウロパ=ドゥガチが伊藤静さん、ミノル=スズキがチョーさん、ミッチェル=ドレック=ナーが小山力也さん。無茶苦茶はまってましたよ!
 特にミノル役のチョーさんがかなり良いです。温厚だけど燃えるときは静かに燃えるって感じが本当にイメージ通りでした。
 ただ、レンタルキャラクターは若干減ってしまっているようです。ユニットにあれだけ割けば仕方ないのかな。今回もヨナさん使えませんでしたね><

 シナリオなどはまだそんなに追っていません。
 オーバーインパクトなども少し機体を鍛えてからにしようかと。
 最初に選べるステージ(1年戦争のところ)は初期配置の敵が4体しかいないので撃墜数を揃えやすく、序盤にエースポイントを簡単に稼ぐのに向いているかも?

 んではのんびり楽しんでいきたいと思います。
 台風の影響で明日はボウリング行かない事になったので、少し集中してプレイしようかなー。

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 今月の成績ー。
 うーん、序盤は良かったんですけどね。後半に大失速しました……。
 今月は手首を痛めたのもあって30ゲームに到達していないのですが、今年200ゲームには達しました。
 今年もあと4ヶ月。なんとかアベレージ160まで持っていきたいな。
 来年は仕切り直してアベレージ170以上を(苦笑)


ゲーム数:27ゲーム
ハイスコア:198
アベレージ:163.7


 実は昨日投げにいったんですよ。
 で、アベレージ144くらいの日記にも書きたくない散々な結果になりまして、今月のアベレージがガタ落ちしました><
 ハイスコアも200行かなかったし……。
 とりあえず明日中に新しいリスタイ買ってこよう。親指引っ掻く癖のせいで投げる度に切れるから。

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 風呂に入る時は半身浴をしながら本を読んでいる事が多いので、その日読んだ本を簡単に紹介します。
 入浴時間の関係上、漫画がどうしても多くなるのはご勘弁ください。
 ただのネタ不足解消の為のシリーズです(苦笑)


 今日読んだのは『修羅の刻(十三巻・裏)』著:川原正敏
 信長編の最終巻ですね。
 裏、という事は当然表もあります。が、内容はほぼ同じ。ただ最後が違います。
 何故、信長編の陸奥が双子でなければならなかったのか、最後に道を分かつ事になった二人の思いが描かれています。

 好きなシーンはかなりあるのですが、信長が、本願寺の信徒を何故虐殺するのか、という問いに対して「人を戦場に送り出すのは人でなければならないからだ」と答えるシーンはかなり好きです。
 当時、実際どんな時代の動きがあってそういう事が起こったのか、本当の部分は判りませんが、川原先生は、自分の思い描く当時の人物を最初から最後までぶれさせず、自分なりの解釈で喋らせるから面白い。
「信長がこんなことを言うか?」という疑問より、信長編を最初から最後まで読んできたら「この信長ならこう言うだろうな」と思わせる、過程を描く上手さがあると思います。

 虎彦と狛彦の最後の闘いは、ある意味何故陸奥が修羅なのか、という部分に結構触れている気がします。普通、少年漫画ならあの場面、本能寺で危機に陥っている信長を助けに行こうとする虎彦が限界以上の力を出して勝利する、という展開になりそうなのですが、限界以上の力を引っ張り出した虎彦に、ただ強い虎彦と闘いたいという願いだけを持つ狛彦が本来の力のみで勝利する、というね。
 闘いの最中、二人は「これが恐怖か……」、「これが歓喜だ……」と、その感情を表現します。
 相手の強さに対する恐怖と歓喜。どちらも修羅である陸奥には存在するものです。九十九も本当に強い敵には恐怖を感じながら闘っていましたしね。
 ですが、既に雑賀孫一との闘いで恐怖を知っていた狛彦は、今回の闘いでは完全に恐怖を歓喜が上回っていた。それが勝敗を分けました。
 陸奥一族の修羅というものの面白さは、単に闘いに喜びを感じるだけでなく、相手の強さをきっちり把握出来るが故に、勝てるかどうか判らない相手にちゃんと恐怖を抱ける部分にあると思います。九十九の代まで不敗ですから、読者視点では「勝つのは判っている」わけですが、実際に読んでみると運が勝敗を分けた、という決着が少なからずあり、どこかで不敗伝説が終わっていてもおかしくなかった、と思わせる描き方だからです。
 その僅かな勝利の糸を手繰り寄せるからこそ陸奥なのかもしれませんが、「不敗を誇る」というより「結果的に不敗が続いてしまっている」という感じが自分の中ではあります。九十九の発言からもそうかな、と思う部分があるし。
 ただ、「負けたい」という事では無く「負けるかもしれない」と考えつつ、最後は勝ってしまい不敗が続く、という陸奥の宿命を見ていると少し悲しくもあり、そこが面白い部分なんだろうな、と思います。


 今回は第一段という事で長々と書きすぎました。
 次回からはもっと短いと思います。

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 日曜日は安吉さんとボウリングに行ってきました。
 以前行った時はもうかなりマイボールに慣れていた感じで、元々曲がりは凄い方なのであとはそれの制御がテーマだったんですよね。
 要するに曲がり過ぎる投げ方をしているから、適度に曲げるにはどうするか、10ピン付近のスペアを取るための投げ方はどうするか、あたりがここ最近の安吉さんの練習テーマだったわけです。
 今日も色々試行錯誤していたようです。
 私もいくつかコツのようなものは伝えたんですが、このへんは本人次第で感覚が違うので、あくまで『結果的にここを通す感じで、体の使い方はお任せ』みたいな伝え方をしていました。
 中盤あたりで助走幅を広く取ることでコツを掴んだようで、スコアが急上昇!



 4ゲーム目で184を出してハイスコア更新スゲー!と思っていたら、次のゲームであっさり200!
 ヾ(゚Д゚ )ォィォィ
 因みにこのゲーム、私は10フレの2投目で単純なスペアをミスって逆転負けしました(笑)
 今日はアベレージも150を超えたようですし、ガチ対決で6ゲーム出来る日も近いかもしれませんね。
 以下、私の今日のスコア。


1ゲーム目:169
・ダブル、ターキーがあるものの、スペアは1回だけ。オープンフレームが4つ。これじゃ伸びない。

2ゲーム目:159
・スプリット3回と微妙にコースがずれていた感じ。今日は妙に曲がるレーンで少し球速を上げて対処していました。

3ゲーム目:172
・6フレームまでストライクがなかったのですが、9フレ&10フレでフォース達成。安吉さんを3ピン逆転して劇的勝利! 熱かったですね。

4ゲーム目:136
・もう言葉もないくらいズタボロ。1フレのビッグフォーで既にこうなる運命だったのかもしれませんw

5ゲーム目:198
・今月はまだ200超えスコアを出していなくて、これが今月の最後のチャンスか!?という感じだったのですが、4フレでガーター後のスペアという失態をやらかし、10フレで簡単なスペアを取り損なうというミスを犯して200出せず。豆腐メンタルすぎるw

6ゲーム目:149
・もうこのゲームはオイルが完全に剥げたようで、相当球速上げてもことごとくブルックリンコースに入ってました。このゲームに関してはストレートボーラーの方がスコアが出た気がします。


ハイスコア:198
アベレージ:163.8
ストライク:24回(38%)
スペア:16回(24%)


 スペアが少なすぎですね。今月はアベレージ170以上をキープしていたのですが、多分今回の結果で170より落ちていると思います。
 ただ、今月は4回投げに行ってどの日もアベレージ160以上は出ているので、自分の中で納得する基準が上がっただけかな。
 安吉さんもぐんぐんスコアを上げてきていますし、うかうかしていられませんね。頑張ります!

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